不動産投資情報用語集
2008年9月アーカイブ
ルーフバルコニーとは、マンションなど階下の屋上部分を活用してバルコニーとしているものをいいます。通常のバルコニーに比べて面積的に広く開放感があります。
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陸屋根とは、コンクリート造のビルなどに多く見られる傾斜の無い平面状の屋根のこと。同じ意味合いで、平屋根〔ひらやね〕とも呼ばれています。
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ローン印紙税とは、課税対象となるローン契約書を作成する際に必要な国税のことをいいます。
●印紙税額例(一通又は一冊につき)●
500万円~1千万円以下… 1万円の印紙税
1千万円~5千万円以下… 2万円の印紙税
5千万円~1億円以下… 6万円の印紙税
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連帯債務とは、同一の内容の債務について、複数の債務者がそれぞれ独立して全体責任をを負うことをいいます。
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レバレッジ効果とは、借り入れなどにより資金を調達することで、自己資産だけで投資を行った場合よりも何倍もの収益が期待できる効果のことをいいます。レバレッジは「てこ」という意味をもち、「てこのの原理」の様に小さな力で大きなものを動かすということからきています。
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礼金とは、不動産の賃借契約に際して、借主から貸主(家主)に支払われる一時金の一種です。もっとわかりやすくすると、目的・用途などは関係なく、単にお礼として一方的に賃借人に求めるお金です。当然、お礼なので返還されることはありません。最近では集客のために礼金を取らないオーナーも増えてきています。
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リターンとは、不動産投資おいて賃料収入・売却利益のことをいいます。
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リシンとは、塗料用の細骨材のことをいいます。吹き付け又はかき落として用います。
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リーシングとは、不動産業界では賃貸物件に対して調査・募集広告・案内などを含めた入居者の募集を行う仲介業務を行うことをいいます。一般的にはリース業務や賃借のことを指します。
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欄間とは、天井板と鴨居の間に設けられた、明かり取りや換気などにもちいられるスペースをいいます。
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