不動産投資情報用語集
用語「せ」の最近のブログ記事
前面道路とは、敷地に直接接している道路のことをいいます。建物を建築する際には、敷地が最低でも一つの前面道路に2m以上の長さで接している必要があります。
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税込とは、消費税を含めた価格をいいます。消費税は建物部分に対してかかり、土地部分に対しては発生しません。
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専用使用権とは、バルコニー等は共有部分にあたり、区分所有者が自由に改築等はできないが専用使用することができる権利をいいます。
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専有部分とは、分譲マンションなどの区分所有建物において、それぞれの区分所有者が単独で所有している建物の部分のことをいいます。
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専任媒介契約とは、不動産の売買・賃借を不動産業者に依頼するとき結ぶ契約のひとつで、不動産の売却・購入の依頼を1業者のみに限るが、依頼者自身が取引相手を見つけることは可能とする契約のことをいいます。
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専属専任媒介契約とは、不動産の売買・賃借を不動産業者に依頼するとき結ぶ契約のひとつで、建物などの売買または交換の媒介契約で、専任媒介契約のうち依頼者が宅建業者を介さずに自ら発見した相手方と契約するすることが出来ない契約をいいます。
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競り下がり方式とは、競売方法の一つで、開始価格を売主が定め一定時間毎に一定価格ずつ、終了価格まで価格が下がっていく方法のことをいいます。
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競り上がり方式とは、競売方法の一つで、上限価格の設定はなく最低売却価格からスタートし、最高値を入札した人が落札する方法です。
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接道義務とは、建築基準法に基づいて、4m以上の道路の際、建築物の敷地はその道路に2m以上接してなければならいないという義務をいいます。
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セットバックとは、建築基準法を基づいて、4m未満の道路幅の際に建物を道路の中心から2m後退させることをいいます。
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